2017年8月22日 (火)

最上の命医

『最上の命医』・・・斎藤工主演のドラマです。

斉藤工というと、セクシー系のイメージがありますが、このドラマでは穏やかで腕は超一流の小児科医を演じています。

このドラマが23日にテレビ東京で放送されます。静岡県では放送されません・・・。

私は再放送で観たことがあって知っていました。

どうしてもどうしても観たくて、テレビ東京に電話して静岡県で放送予定があるか聞いてしまいました。・・・残念ながら放送予定は未定らしいです。

待つしかないですね。

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2017年5月 4日 (木)

美女と野獣

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静岡セノバで観てきました“美女と野獣(字幕版)”

藤枝の映画館では吹き替え版しかやっていなかったので・・・

映像、音楽ともに最高でした!

ストーリーは誰もが知っていると思いますが、知っていても楽しめる映画です。

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2016年12月29日 (木)

海賊とよばれた男

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先日、映画を観に行ってきました。「海賊とよばれた男」

出光興産の創業者 出光佐三がモデルとなっています。

映画化より以前に小説が出版されており、主人が読んで感銘を受けていたようです。

実際、映画を観て思いましたが、2時間で描くにはスケールが大きい内容だと思いました。

大河ドラマのように1年かけて描いたら、もっとすごいドラマになったのではと思います。

オススメの映画です。

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2015年12月11日 (金)

火垂るの墓

「火垂るの墓」
テレビでもドラマ化されましたが、私はこの映画を見る事ができません。

話の内容はだいたいわかっていて、テレビで放映されてるのをチラ見した事はあります。

なんで見れないかというと、救いようのない映画だからです。一筋の希望も無いからです。

原作は野坂昭如氏。彼自身、幼い妹を疎開先で栄養失調で亡くし、贖罪の意味をこめて書き上げた作品だそうです。

野坂氏の作品というのは何となく知ってましたが、妹さんの事を知り、なぜ救いようのない内容なのか判りました。

二度と戦争をしない事が、死者への礼儀だ

彼の言葉です。
戦争を美化する事なく、戦争は残酷で絶望しか残らないという事を、この作品で訴えたかったのかなと思いました。

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2015年11月22日 (日)

テレビ不在



テレビを修理に出しました。
昔の私ならテレビが無いなんてあり得ませんでしたが、
まぁ、無きゃ無いで何とかなるかな。

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2015年11月12日 (木)

テレビ壊れる

テレビが故障しました…。
突然画像が乱れ、プチッと消えました。

パソコン買ったばかりなのに(~_~;)
とりあえず修理を前提に家電屋に持ち込みする予定です。
購入して8年ですが、替え時なんですかね。

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2015年1月 9日 (金)

いまハマっているドラマ

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いまハマっているドラマは、NHK朝の連続ドラマ『マッサン』・・・毎日録画しています。
ニッカウヰスキーの創業者 竹鶴政孝氏がモデル。
スコットランド人の奥さん役はアメリカの女優さんで、NHK朝ドラ初の外国人のヒロインになります。
時代は大正~昭和。
ドラマの中では『政春』という名前なのですが、『マサハル』と言いづらいエリーが
愛情込めて『マッサン』と呼ぶようになりました。
 
ウイスキー作りに奮闘するマッサンと、それを陰になり日向になり応援するエリー。
強い絆で結ばれた2人の姿が本当に素晴らしく描かれたドラマです。
このドラマの主題歌を歌っているのは、歌姫:中島みゆき。
昨年の紅白で、マッサンとエリーが見守る中、主題歌『麦の唄』を熱唱しました。
それを私は、口を開けて爆睡している旦那の横で涙を流しながら見ておりました。
その後Youtubeにもアップされていて、何回か見たのですが、見るたびに涙が出てきます。

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2014年7月 2日 (水)

超高速!参勤交代

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映画『超高速!参勤交代』 観に行ってきました。

福島の弱小貧乏藩が『5日以内に参勤交代せよ』という無謀な命令を受けます。

金なし、人なし、時間なしの状況で・・・

島田市民必見の映画です。(理由は観れば判ります)

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2014年3月26日 (水)

ワン・チャンス

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観たい映画があります。『ワン・チャンス』

冴えない携帯電話販売員が紆余曲折の末、あるオーディション番組に出演します。

オペラ歌手ポール・ポッツの感動の実話です。

公開が楽しみです。

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2013年12月23日 (月)

永遠の0

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映画『永遠の0(ゼロ)』  先日から公開されました。

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百田尚樹の同名ベストセラー小説。「V6」の岡田准一主演。

司法試験に落ち続け、人生の目標を失いかけた青年・佐伯健太郎と、フリーライターの姉・慶子は、実の祖父だと思っていた賢一郎とは血のつながりがなく、本当の祖父は太平洋戦争で特攻により戦死した宮部久蔵という人物であることを知る。久蔵について調べ始めた2人は、祖父が凄腕のパイロットであり、生きることに強く執着した人物であったことを知る。そんな祖父がなぜ特攻に志願したのか。元戦友たちの証言から祖父の実像が明らかになっていき、やがて戦後60年にわたり封印されてきた驚きの事実にたどり着く。

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主人がこの小説に感銘を受け、映画を観に行ってきたようです。客席は、いっぱいだったそうです。

ここ数カ月、映画を見に行くと予告編が流れていて、それを見ただけで、私はウルウルきていました。・・・私はとても観れません。映像を思い出しただけでも、泣けてきます。

実は、主人の“本当の”祖父は、太平洋戦争で戦死しています。数年前に亡くなった祖父は、主人とは血の繋がりがありません。まさにこの映画に出てくる青年・佐伯健太郎と同じなんですね。

主人は絶対に観にいった方がいいと言います。でも、たぶん無理。

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